• デバイス制御で内部からの情報漏えいを防ぐDeviceLock
  • DeviceLockで実現するマイナンバー情報の漏えい対策
  • スマートフォンからの情報漏えいを防ぐMTP(PTP)の制御
  • 社外に持ち出したタブレット・ノートPCから情報漏えいを防ぐDeviceLock Endpoint DLP
  • ネットワークからの情報漏えいを防ぐNetworkLock

内部からの情報漏えいを防ぐDLPソリューション" DeviceLock ( デバイスロック)"で対策を

2012年上半期漏えい原因比率グラフ

情報セキュリティインシデントの9割以上は管理ミス、操作ミス、紛失などによる内部からの情報漏えいであり、外部からの攻撃に備えるアンチウィルスソフトやファイアーウォールでは対処できません。また、セキュリティを重視するあまり、PC利用に制限を設け、生産性や業務効率の低下を招くことも望ましくありません。

DeviceLock(デバイスロック)はユーザーに負担を強いずに必要なデータだけを守るDLP(Data Loss Prevention)ソリューションです。PCのUSBポート、CD/DVDドライブ、タブレット端末などの外部デバイス制御に加え、インターネットを介したファイルのコピー、送信を制御し、個人情報や情報資産などの不正持ち出しや盗難・紛失による情報漏えいを防止します。

DeviceLockは国内3200社、30万台の導入実績を持ち、外部デバイス制御パッケージの分野でシェアNo.1※のツールです。

  • ミック経済研究所「情報セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2015」より

DeviceLockの特長

ネットワーク通信からの
情報漏えいもブロック

スマートフォン も制御

Mac OS にも対応

シンクライアント にも対応

DeviceLockで実現するマイナンバー情報の漏えい対策

DeviceLock(デバイスロック)のオプション機能であるContentLock(コンテンツロック)では、マイナンバーの情報漏えい対策として有効なコンテンツ認識ルール「Japan Social Security and Tax Number System」を追加しました。